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漫画家になれ!漫画家になるすごく良い時代は来た!

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漫画家になれ!漫画家になるすごく良い時代は来た!

昔、イラストやアートや漫画を描くのはアナログ。編集には難しいし、ちょっと描き間違えたらやり直ししかないだろうね。

アナログ
①鉛筆で下書きする
②Gペンでペン入れ
③消しゴムで下書きを消す
④漫画のほうはベタ塗る
⑤トーンを貼ってカッターで切り取る
⑥色塗りなどは失敗したら恐らくやり直す

以上の順番のうちに、いずれの一歩が失敗すると大変だ。つまり、完璧な作品を完成するまで丁寧にすることと相当の時間がかかることも必要がある。

現代では、デジタル絵画で描けるようになり、デジタルの作品は至る所にある!

デジタル
①ボタンで下書きをすぐ消せる
②ベタ塗りを何度失敗してもやり直せる
③トーンも色を塗るように貼り付けられる
④色塗りもやり直しがきくし、色の変更も簡単にできる

アナログではたくさんの時間と労力がかかる一方、デジタルは本当に実用で便利な機能がいっぱいあり、絵画の時間を大分短縮してくれて、やはりデジタル時代だ!

インターネットで自分の作品を投稿する

以前は、プロのアーティストになるには、作品集を出版社に持ち込みをしたり、
雑誌に投稿したりするのは当然、時間及びお金が相当かかっても掲載不可となる可能性もある時代だった。

現代では情報化時代であり、様々な方法でも自分の作品集をこの世界に出せて、人々に見せる時代です!

誰であろうとも自由に自分の作品集をインターネットで投稿できる時代は、今だ!

pixiv、ニコニコ動画、INS、Twitter、YouTubeなどの人気のあるサイトでイラストやメイキング動画を投稿することができる!以上リストしたサイトは、ユーザーズが多いので、初めての投稿でも山ほどの反応が来たりする!

現時点には、ツイッターで配信している連載漫画もたくさんある!この以外には、最近、紙媒体だけではなく、アプリをも使って漫画を配信している会社も結構多いだ。

今は、情報化時代だ!ネット及びスマホの発展とともに、今後もアプリ配信の漫画がこれ以上増えると思う。将来には、アプリで漫画を見るのが当たり前の時代がいずれ来るかも!アプリで漫画を見るのも主流の媒体の一つになるかも!

「自分の描いたイラストや漫画を世界の人々に見せたい!」と思う方にはぜひ!

 結論

先進の時代には、以前と同じように自費で出版することで漫画を売る必要はない。お金が結構かかるし、売れるか売れないのか全然分からないし、リスクが高い。現在では、(出版社用)お金との関係なく、画力及び革新的なアイディアがあれば、誰でも漫画になれる時代だ!

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